Insert Estimated Reading Timeプラグインで【記事を読むために必要な時間】を設定

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この記事は
・【記事を読むために必要な時間】を設定したい
という あなた のための記事です







ちびちゃんび
はいさい!ちゃんびです
新たなプラグインを設定しました。

それは「記事を読むために必要な時間」を自動的に設定するものだよ

 

ずっと平社員の国吉さん
へぇ。たしかに
コメントまわりすると見たことあるんだけど、毎回自分で書いているのかと思っていた

 

ちびちゃんび
だからよ。
めんどくさそうだ・・って思っていたけど、Wordpressを自由にカスタマイズできるって
いろんなプラグインがあるからなんだね。。

最近ようやく気がついたよ。


 

 

 

 

 

 

 

Insert Estimated Reading Timeプラグインでできること

  • 記事を読むための時間が表示できる
  • 1分あたりの文字数を指定することができる
  • 時間の出力方法を 「分」 単位か、「分、秒」単位かを設定できる
  • 「この記事を読むのに必要な時間」などの文字のフォーマットを変更することができる
ずっと平社員の国吉さん
ふぅん。で?

ちびちゃんび
じゃ~実際にやってみます♪

 

※WordPressの「プラグイン」でInsert Estimated Reading Timeと検索して
「インストール」→「有効化」までやっておいてくださいね!

 

1.「設定」→「Insert Estimated Reading Time」を選択


 

 

 

 

 

 

 

 

 

2.必要なものを選択してチェックする



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちびちゃんび
このへんは
どんな設定がいいのか良くわからないので、お好みかなぁって思います。

 

3.最後は「設定を保存」して終了

 

ずっと平社員の国吉さん
かんたんじゃん!

Insert Estimated Reading Timeやってみて思ったこと

ちびちゃんび
でさ!
1分間あたりの文字数がデフォルトだと「400」なのね。
でも、speech_bubbleっていうプラグインを使っている場合、↓のような文字、
までカウントされるからさぁ・・・

 

ちびちゃんび
だから
Speech Buubleを使っている人は、読む時間の文字数を長めに設定するといいと思います。

ずっと平社員の国吉さん
なるほど・・・
ただの文字だけのカウントだったらいいけど。会話タグまでカウントするんだね!

ちびちゃんび
でもね。
ユーザビリティーを考えたら、やっぱり設定してたほうが親切だし・・

 

そして何より、どのくらいの文字数を打ったのかが目安として分かる

っていうのもメリットかなって思ったよ。

ずっと平社員の国吉さん
なるほど・・・
たとえば「400」文字で1分って考えると、
3分って表示がでたら
大体1200文字入力

したことがわかるって意味だね!

 

なるほど、参考になったよ。

ちびちゃんび
せひ
試してみてくださいね!



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